女性限定

便利屋ヤマトです。

車の運転は得意なんです。

定員9人のワンボックス、
軽トラック、
2トントラック。
自動2輪も。


今日のご依頼は、ゴミ処理センターへゴミを運ぶ。

毎度ご利用いただいているEさま。
先週末も、ご依頼がありました。
処分するモノがまとまり、一緒に処分場へ。
軽トラですが、タンス一棹、古着を45リットルゴミ袋に7~8袋。
その他木材。



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軽トラックに満載の処分品。



「処分したいけど、どこへもって行けばいいの?」

「車にたくさん乗らないから」




静岡市は家庭ごみについては無料です。

処分場の入り口で、係りの方がゴミを確認。

「燃えるゴミばかりだね。こっちへ進んで。」

係りの方の誘導で、よどみなく進みます。
乗せる時間がかかりましたが、おろすのはあっという間。
今回、ご一緒したEさま、処分場の場所、処分の方法をお分かりいただけたようです。

「次回から、私が来れるわね」と楽しそう。

ベルトコンベアーに、持ってきた処分品を投げ入れます。
トラックは空に。
投げ入れるものストレス解消になります。
文字通り「お荷物」だったいろんなモノ。
あっという間に消えていきました。


車の運転もお任せください。
便利屋ヤマト。


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