特集:片付けられる自分になりたい コーチングその4




ついに最終回となりましたが、

残念ながら片付け後の状態はご依頼主の事情からお見せする事はできません。

しかしながら、最後の工程についてご報告

ダイニング廃棄仕分け中1

仕分け後、廃棄リストに上がった品をトラックに積み込み撤去いたしますと、

この部屋、あの部屋から要らないモノの山が完全に消え、

部屋がググッと広くスッキリ致します。
続いて残った品々を目的別に仕分けして、

空間別に目的にあったモノを配置していきます。

ここでの配置方法は原則ルールを説明差し上げた後、

ご依頼者と相談しながら進めます。



「部屋の中で探しモノをしなくて良い環境」

「そこに住む人の動きに合わせた環境」


に重点を置いて整理すると、以前よりグッと生活しやすいお部屋になっていきます。


・・・とはいえ、今回の仕分けから漏れたモノ、さらに細かなモノ、

今後改めて購入していくモノ等々、継続してこれからご自分の“部屋”を作っていく段階に入られます。

ヨーロピアン風、アジアン風・・・一体どんなお部屋になってきくのでしょうか?



それでもまたつまづきそうになった時、うまくいかない時はお気軽にご連絡ください






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